「6年ヤングヘルスセミナー」で喫煙・飲酒の怖さを学習

14日、砺波厚生センターの明さんや独立行政法人地域医療機能推進機構の長沢さんから喫煙や飲酒の怖さについて学ぶ「6年ヤングヘルスセミナー」が、開かれました。6年生は、煙草を吸い続けることによって、タールが肺に多く溜まり、病気のリスクが高まること等を知りました。また、未成年の飲酒は、脳の正常な発達を阻害することも知りました。大人になっても、正しい知識を忘れず、健康に過ごしてほしいものです。

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