5年生 算数の授業の様子

3つの数の最小公倍数の求め方を学びました。①3つの数の倍数をすべて順次書き、共通する最小の数を見つける方法②1番大きい数の倍数を書き、残りの2数の倍数になっているかどうか〇×をつける方法③先に2数の公倍数を見つけ、それが残りの数の倍数になっているか見つける方法があることを確認しました。12,16,20のような大きい数の最小公倍数を求めたので、多くの子供たちは、考え方がすっきりしている①の方法が分かりやすいようでした。

Comments are closed.

-->